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ウィンタースポーツを楽しむ人には 待ちに待った季節がやってきましたね!
アウトドア大国のNZでは 1年中何かしらのスポーツが出来るのも魅力です。
最近めっきり寒くなってきたので 雪にも期待が持てます♪♪
近頃急にお客さんからのボード情報の質問も多くなってきましたのでその質問の一部を公開します。
マウント・ハットスキー場は:
ニュージーランド南島一の標高差を誇ります。
雪質、積雪量とも、ニュージーランド随一です。
広大なゲレンデを誇り、上級者コースも多彩に用意されています。
FIS公認ハーフパイプを2箇所にありその他、レールやテーブルトップなど、パークアイテムも豊富に用意されています。
6人乗りのハイスピードデタッチャブルリフト、初級者用クワッドリフト、上級者用トリプルリフトの3基のリフトその他、初心者用のマジックカーペットも設置されています。
シーズンパスの販売も始まってます
Mt Hutt pass $879
Me Hutt Midweek pass $499
↓シーズンパスの料金表です。
https://www.ebuy.nzski.com/webpoint/cgi-bin/wp.dll?nzski:main.ips?page=SeasonPassProductsPage:1033111311678349
よくある質問では・・・
Q: KiwiHouseから Mt.Huttまでどれくらい時間がかかるか?
A: 車で1時間半から2時間で行けます。
ふもとのメスベンと言う町までは1時間くらいなのですが その後山に登る道が結構時間がかかります。Mt.HuttはNZでも最大級
のスキー場でかなり標高があるので雲の上のスキー場」とも言われてるくらいでスキー場からのカンタベリー平野の眺めは 絶景!!です。 大きなボウル状のゲレンデはバラエティに富んでいて、長期滞在のスキーヤーも多い。スノーマシンによって雪が安定している初・中級者向きの快適バーン、コブ斜面のほか、天然雪を抱えるオープンスペースのオフピステもあり、全てのタイプのスキーヤー、ボーダーが楽しめます。
Q: リフトの料金ってどれくらい?
A: 一日券(9am-4pm)NZ$89
半日券(12:30-4pm)$58
毎年リフト代は少しずつですが上がってますね。。
近頃は大体9時過ぎにKiwiHouseを出て 到着してからお弁当を食べてユックリ準備をしてから 昼券で滑りますw 最近めーっきり体力が無くなってしまってるので無理せず楽しく滑れるのでこのコースお勧めですよ☆
Q: スクールホリデーは混みあうと聞いたけど それはいつ?
A: 2010年の今年は7月3日から7月18日だそうです。
安いパスなどはスクールホリデー中はプラス料金を取られたりする事があるので
気をつけましょう!
Q: OPEN期間はどれくらい?
A: ニュージーランドで一番長く滑れるのがMt.Huttだったと思います。
6月の上旬から10月の下旬まで滑れるはず。雪の状態にもよりますが 標高が高いの でなかなか雪は解けないんだと思いますw 風の影響を受けやすいので出かける前にOPENしているかどうか確認して下さい。
http://www.nzski.com/cameras.jsp?site=mthutt&camera=BaseAndLearners
Q: レンタルの料金は?
A: Mt.Hutt のスキー場でレンタルできます。南島の中でもギア類も最新のものが用意さ れていてK2、Salomon
、Burton 等の貸し出しがあります。料金はボードのブーツのセ ットが$47ほどで借りられます。もちろんブーツだけ板だけという借り方の場合はもう少し安くなりますよ。ウェアは$39。グローブ、ゴーグル、帽子などの小物のレンタルはしてません。
Q: スキースノーボードを日本からもってくる時に空港で超過料金はかかる?
A: いつも愛用してるブーツや板を持ってきたいですよね。 航空会社によって少し変わるようですので 下記のサイトをご参照ください
http://www.jal.co.jp/inter/service/bag/sports2.html
車があればとっても便利なんですが 持ってない人は安いツアーを利用したり KiwiHouseでできた友達とガソリンをシェアして出掛けてますよ! Lo&Natsuもボードするので誘ってくださいね☆
NZdaisuki
http://www.nzdaisuki.com/cf_mate/
クラシファイドの仲間の欄で シェアライドできる人を探すのも手ですよ。もちろんKiwiHouseの中にもスキーボードする人が結構いますので 気軽に声を掛け合って出かけてみてはどうでしょうか?
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